東京都墨田区

墨田区の不動産売却・買取空き家・再建築不可・相続のご相談

両国橋を渡ってすぐ、中央区東日本橋に事務所を構えるMAIVERSEが、墨田区の空き家・訳アリ物件・相続した不動産を直接買い取ります。路地に面した木造住宅や再建築不可の家、借地の上の建物、町工場や店舗兼住宅もご相談ください。

  • 宅地建物取引士が直接対応
  • 相続手続きの費用0円
  • 最短即日現金化
  • 事務所は中央区東日本橋

かんたん3項目無料査定・ご相談

相談・査定は無料です。売却を決めていなくても大丈夫です。

エリアを選んでください

墨田区は、両国・錦糸町を中心とする南部と、押上・向島・京島などの北部で、街並みや建物の特徴が異なります。お持ちの不動産があるエリアを選ぶと、そのエリアでよくあるご相談と売却のポイントをご覧いただけます。

墨田区の不動産売却で知っておきたいこと

墨田区は、両国の国技館や押上の東京スカイツリーで知られる一方、昔ながらの下町の街並みが今も多く残る区です。とくに北部の京島・八広・鐘ヶ淵周辺などには木造住宅が密集し、道幅の狭い路地に面した家が多く、建て替えの条件が一軒ごとに異なります。

道路が建築基準法上の道路に当たらない、間口が2m未満といった土地は再建築不可となり、住宅ローンが使いにくいため一般の売却では買主が見つかりにくくなります。幅4m未満の道路(いわゆる2項道路)に面した土地では、建て替え時にセットバックが必要になる場合もあります。

MAIVERSEは役所で道路の種別や接道状況を調べたうえで、建て替えの可否も含めて評価し、現状のまま買い取ります。相続した不動産は弁護士・司法書士・税理士と連携し、遺産分割協議から相続登記、売却完了までの手続き費用を当社が負担します。また、墨田区は荒川・隅田川に挟まれた低い土地が多いため、売買の際には水害ハザードマップの説明も欠かせません。

墨田区でよくあるご相談

路地の奥の家が再建築不可と言われた

接道義務を満たさない土地や、私道に面した家も現状のまま買い取ります。解体する前にご相談ください。

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相続した実家・町工場を手放したい

残置物や機械が残ったままでもご相談いただけます。相続手続きの費用は当社が負担します。

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借地の上の古い家を売りたい

地主の承諾や承諾料の調整を含めて、借地権付き建物の売却をサポートします。

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兄弟の共有名義で話が進まない

共有持分だけの売却や、共有者間の調整が必要なケースにも対応します。

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MAIVERSEが選ばれる理由

ご相談から現金化までの流れ

  1. お問い合わせ(電話・LINE・フォーム)住所とわかる範囲の状況だけで大丈夫です
  2. 簡易査定・ヒアリング役所調査・現地確認で道路や権利関係を調べます
  3. 正式査定・価格のご提示根拠をご説明しながら買取価格をご提示します
  4. ご契約・決済(現金化)最短で即日の契約・決済も可能です

よくあるご質問

Q墨田区のどのエリアの物件に対応していますか?
A両国・錦糸町・押上・向島・京島・八広・鐘ヶ淵など、墨田区全域に対応しています。町名を問わずご相談ください。
Q墨田区の物件も、すぐに現地を見てもらえますか?
A事務所のある中央区東日本橋は両国橋を渡ってすぐのため、墨田区の物件は比較的スムーズに現地確認へ伺えます。ご都合のよい日時をお知らせください。
Q道幅の狭い路地に面した家でも売れますか?
A売れます。道路の種別や接道の状況によって建て替えの条件が変わるため、当社で役所調査を行い、そのうえで現状のまま買い取ります。
Q水害ハザードマップの区域に入っていても売れますか?
A売却できます。2020年8月から、売買の重要事項説明で水害ハザードマップ上の位置を説明することが義務になりました。当社がハザードマップを確認したうえで、買主への説明も含めて対応します。

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売却の参考になるコラム

「この物件、買い取ってくれるところあるかな?」
墨田区の不動産のことなら、まずはMAIVERSEにご相談ください。

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